お客様インタビュー

購入して頂いたお客様

  1. 世田谷区在住 P様
    ●ハウジングナビの第一印象をお聞かせください
    まずは、会社に驚きましたね。一般的な不動産屋のイメージとはかけ離れて(笑)なんかの教室かと思いました。
    さらに驚いたのが、社員の方々がポロシャツにチノパン!!!クールビズを行っていたんですね。
    不動産屋ではとてもめずらしく、なんかそれだけでフレンドリーでしたね。
    ●ハウジングナビでの購入のポイントは?
    物件が気に入ったというのは大前提ですが、実はナビさん以外にもいくつかの不動産屋さんにお願いしてたんです。
    でも、何度も電話をもらったり、物件の資料があまりにもありすぎて、あまり見なかったんです。
    その点、ナビさんは物件の資料は3件くらいで、後はメールでしたね。
    何か逆に、忘れられているのかなぁくらいだったんですが、そのメールが非常に効果的だったんです。
    メールのやりとりは確か3回くらいだったと記憶していますが、物件のアピールポイントではなく、将来起こりえる数々の問題を教えてくれたんですよ。例えば、何年後かに改修が必要になるかもしれない部分や、費用などを細かく調べてくれたのが良かったんですね。それは他の不動産屋にはなかったですね。
    そのお陰で、物件の見方が変わって、色んな不安事項が分かるようになりました。
    でも、もう少し連絡が欲しかったですかね。
  2. 板橋区在住 N様 <当社仲介により、練馬区東大泉のマンションを購入>
    不動産購入の検討を始めて1年。ただ漠然と探していた僕たちに救世主が現れたのは、今年の6月でした。
    家内の知り合いの不動産屋の営業マンOさんは、まずは物件の話より、我々のライフスタイルについて真剣に考えてくれました。勤務先が千川である事、家内の実家が吉祥寺にある事、そして普段の生活など様々な事柄でした。
    早く物件を見せて欲しいと思いましたが、なかなか物件を出してはくれませんでした。
    すると、ある日、Oさんより連絡があり、石神井公園・大泉学園のエリアはどうでしょうか?と提案されました。
    提案された街には、一度も行った事がなかったので、不安はありましたが、Oさんも同行して街の散策をしました。
    そして次に話をしたのが、資金計画でした。
    Oさん曰く「まだ若い二人だし、万が一転勤もあるかもしれない。その時に不動産の購入がライフスタイルに影響するようでは、それは不幸です。だから、まずは現状からの変化が少ないような計画になっています」と。
    我々が考えていたよりも、低額な物件の計画でしたので、多少の迷いはありましたが、Oさんと家内と三人で話し合い自分たちが無理なく購入できる物件にしようと決めたのです。
    もちろんそうなると、広さや、立地などの条件は不利になるかもしれません。しかし私たちはOさんと話した事で「不動産の購入に対する心構え」みたいなものを学んだ気がしています。
    だから、自分たちが決めた条件の中でとてもいい物件にめぐり合う事が出来ました。

お客様からのクレーム

●MTCメモ: ハウジングナビでは(ミス・トラブル・クレーム)の頭文字をとり「MTC]と称し、それらを共有しています。

<ミス内容>
弊社でお預かりしている物件(中古一戸建)を他社の不動産屋が案内した際に、窓をあけっぱはしの状態だった。
<弊社の対応>
弊社全員で、物件の掃除に行きました。
今後はお預かりしている物件については定期的に確認に行くようにしています。

<トラブル内容>
実測売買の覚書を交わして契約をしたのですが、実際に頂いた実測図をみると、土地の間口が狭くなっていました。
<弊社の見解>
売買契約時には実測が完了している土地と、そうでない土地があります。そうなると契約前の打ち合わせが重要になってきますね。どのような条件で購入・売却をするのかなど、きめ細かく対応しています。
弊社はそのようなトラブルを避けるために、実測売買を基本にしています。
さらに契約後の実測を行う場合は、契約書上に確保する面積・間口等の条件を記載をするようにしています。

<クレーム内容>
弊社で売主様よりお預かりしている専任の物件(土地分譲)に雑草が生えた事に対するクレーム
<弊社の回答>
我々のような仲介の立場ですと、極端に申し上げて、自己所有していない土地の木を切る行為自体、違法です。
となると、所有者様にお知らせするくらいしか出来ません。なんか無責任なようですが。